ひろゆき、ホリエモンと仲直りか ブレイキングダウンで試合? | 2022エンタメ

ひろゆき、ホリエモンと仲直りか ブレイキングダウンで試合?

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ひろゆき、ホリエモンと仲直りか ブレイキングダウンで試合?
不仲と言われているホリエモンとひろゆき。そんな二人が仲直りするのでは?とネットでは注目されています。
ホリエモンとひろゆきは以前はテレビ出演するなど人気の二人でしたがその後仲が悪くなったと言われています。
そんな二人について調べてみました。

ホリエモン

ホリエモン プロフィール

堀江 貴文

1972年10月29日年生まれ(49歳)
国籍 日本
別名 ホリエモン・たかぽん
出身校 久留米大学附設高等学校卒業
職業 実業家・著作家(書籍・動画)・投資家・タレント
身長 173cm
政党 ホリエモン新党
宗教 無神論
配偶者 なし(結婚歴あり)

株式会社ライブドア(旧:オン・ザ・エッヂ)の創業者。
その後フジテレビを買収しようとする。
逮捕歴などを乗り越え現在は宇宙開発・和牛マフィアをプロデュースしていることなどで知られています。
youtubeでもホリエモンチャンネルを更新中。

ひろゆき

ひろゆき プロフィール

1976年11月16日(45歳)
東京都北区赤羽北出身
住居 フランス・パリ
別名 ひろゆき
出身校 中央大学文学部教育学科心理学コース
職業 実業家
著作家(書籍・動画)プログラマ Youtuber
匿名掲示板管理人
著名な実績 2ちゃんねる開設者
ニワンゴ元取締役
4chan管理人
CHANカルチャー創始者

1999年に開設した巨大匿名掲示板群「2ちゃんねる」の創設者。
インターネット上では「論破王」の異名を持つ。
テレビの討論番組「ビートたけしのTVタックル」(2015年6月22日放送分)で、古谷経衡が「明らかに」と言いながら客観的なデータを提示せずに論じた際に「それ『明らか』じゃなくて、あなたの感想ですよね?」と返答したことで有名。
現在はyoutuberとしても活動中。

ホリエモンとひろゆき再共演か。仲直りの可能性

ホリエモンとひろゆきといえば不仲が度々話題になりますが
仲直りするのでは?と注目されています。

ことの発端は朝倉未来さんのyoutube企画「breaking down」で闘うのではないか?と言われていることから始まります。

実業家の堀江貴文氏(49)が4日に自身のYouTubeチャンネルを更新し、絶縁中である「2ちゃんねる」創設者の西村博之(ひろゆき)氏(45)に“挑戦状”を叩きつける場面があった。

 ゲストに「NHK受信料を支払わない国民を守る党」党首の立花孝志氏と、編集者の箕輪厚介氏を迎え、飲み会トークを生配信していた堀江氏。そこで視聴者から「堀江さんと、ひろゆきのHATASHIAIの可能性はあるでしょうか?」と素人格闘技イベント参加について問われた。2人は20年9月にあった“餃子マスク事件”をめぐって絶縁中の関係。これに堀江氏は「ひろゆきが受けるんだったら全然やるよ!あいつは結構体格いいからね」と、まさかの“挑戦状”を叩きつけた。

 これに同日、ひろゆき氏が自身のツイッターで反応し「堀江さんがおいらと同じ体重の66kgまで落とせるなら考えますけど、、、」と挑発。さらに堀江氏が「お前が体重増やせや、って話だろが笑」と食ってかかった。

breaking downとは一言で言うと、現役格闘家以外の格闘技大会です。
youtubeで検索すると出てきます。
朝倉未来さんが開催する、無名・有名な人がガチで殴り合う好評のyoutube企画です。

動画

breaking down の見どころは?

breaking downが視聴者に人気なのは有名な著名人が格闘技で対戦するというのも醍醐味ですが「1分間1Rの勝負」というルールにも理由があります。
普通の格闘技でよくある「3分○ラウンド」などでは素人は絶対に体力が持ちません。
そこを1R1分とルールを設けることで「万が一の勝利」が狙える可能性があります。

ひろゆき反撃。ホリエモンの決闘か

breaking downの試合についてホリエモンが発言したことに対し、
ひろゆきさんも反応しています。

また、ひろゆき氏は同日に行われたYouTubeの生放送配信にて「堀江さんは90キロくらいあるんで、僕が戦ったら、たぶん鼻の骨とか折られると思うんですよね。僕と堀江さんは30キロ以上差があると思うので、スポーツとして成立しないと思います」と言及。

ホリエモンさらに反撃

その後、堀江氏はツイッターでひろゆき氏の“体重90キロ”発言について「そんなにねーよ笑」と一蹴していました。

果たしてお二人が試合することはあるのか・・注目ですね。

ルールはどちらが譲歩するのか、またはしないのか、なども注目どころかもしれません。

ブレイキングダウンでの決闘はありえるか

そんな人気で話題のブレイキングダウン。
ブレイキングダウンという素人同士の格闘技が現在注目されることが多いですね。

素人同士の対戦は危険と猛批判

一方でこの企画には賛否両論あると言われています。
そんな中この人気企画に炎上系のシバターが猛批判しています。
シバター、青汁王子が眼窩底骨折の「ブレイキングダウン」に激怒「素人同士を格闘技と言って戦わせるな」
との題で

人気ユーチューバーでプロレスラーのシバター(フリー)が5日までに自身のYouTubeチャンネルを更新。親交の深い格闘家で人気YouTuberの朝倉未来(トライフォース赤坂)の格闘技に対する姿勢に疑問を呈した。

 この日、3月21日に開催された朝倉がスペシャルアドバイザーを務めた総合格闘技エンターテインメント「BreakingDown(ブレイキングダウン)」についてコメントしたシバター。

 「1分1ラウンド」で試合が行われる同大会にはケンカ自慢の素人や格闘技経験がある選手など様々な選手が出場。「青汁王子」こと実業家の三崎優太氏、元迷惑系YouTuberのへずまりゅうも参戦して、話題を呼んだ同大会について「すごく嫌だなと思ったのは、迷惑系ユーチューバーを出していたこと。未来君は彼と絡むことはないですと言っていたにも関わらず出していたこと。再生数さえ取れれば、なんでも出すんだなって」と、名前こそ出さなかったが、へずまりゅうをリングに上げたことを批判。

 さらに「青汁王子は眼窩底骨折している。練習もちゃんとしていない素人同士を格闘技と言って戦わせるなって、僕は前から言っている。防御も下手だから、下手したら取り返しのつかないケガをすることがある。プロ同士が戦っていたってケガするんだから、素人同士が戦ったら、もっと、ケガするんだよ。ホリエモン(堀江貴文氏)とひろゆきが格闘技の試合で戦うなんて言って話題になっているけど、あんなの言語道断で。格闘技を普段から練習していない人が格闘技だって言って試合をするのは間違っているし、すごい危険だからやめた方がいい」と怒りをあらわにすると、「注目が集まればなんでもいいんだなって。素人同士を戦わせて試合だ、格闘技だって言って、格闘技を広めるためなんだって大義名分を掲げて、あんなものを見世物としてやっていることが格闘技へのリスペクトがなくて、すごく嫌だなと思った。すごい嫌だな、気持ち悪いなと思ったけど、これも未来君の信者たちは大絶賛なんだろうなと」と続けた。

 最後には「『ブレイキングダウン』で未来君、ちょっと、しんどいなと思いました」と結論づけていた。

なんにせよ、注目されている企画であることは間違いなしです。

ひろゆきは多くの人から恨みを買っているからフランスに?

そんなホリエモンから恨みを買っているひろゆき氏ですが他にも
「NHKをぶっ壊す!」で有名な立花孝志氏などから攻撃の対象になっています。

立花孝志氏の動画「西村博之は最低な人間 4億円以上もの裁判での負け金を踏み倒している人物です。」

こんな動画を過去に上げています。

「裁判などの関係で海外に逃亡している」などと言われていますが真相は明らかになっていません。

ただ必要な場合は日本に帰ってきています。
ブレイキングの際も日本に帰国していました。

最後に

ホリエモンとひろゆきの二人が喧嘩してだいぶ経ちますが、こういう形で因縁の二人が和解するのも面白そうですね。
今後ネット上で非難の応酬が繰り広げられるかもしれませんので注目ですね。

お読みいただきありがとうございました。

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